2009年06月21日

USBメモリただいま品切れ中です…

6/6のUSBのUSB!でお知らせしましたオリジナルUSBメモリ。予想以上の人気ぶりのため、ただいまシネマライズにて品切れ中です。限定品としての販売でしたが、ご好評に後押しされて追加販売を検討しております。
再入荷は当ブログにてお知らせいたしますので、今しばらくお待ちくださいませ。

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2009年06月17日

6/21(日)ティーチインwith梁英姫!

6/21(日)にティーチイン緊急決定です!ゲストに『USB』に出演されているドキュメンタリー映像作家の梁英姫(ヤンヨンヒ)さんをお迎えします。監督への質問を用意してご参加くださいね!

◆日時 6月21日(日) 4回目(17:20)上映後
◆会場 渋谷・シネマライズ B1
◆ゲスト 梁英姫(ヤンヨンヒ)×奥秀太郎監督

※ゲストは当日に予告なく変更することがございます。
※ティーチインの回は、本編からの上映です。

【鑑賞券について】
シネマライズは全席指定、定員入替制となります。
鑑賞券は、チケット売場にて発売中です。
WEB券はシネマライズHP・TOPページのチケット購入ボタンより、またモバイル券は携帯サイトからもお求め頂けます。
特別鑑賞券(前売券)をお持ちのお客様も、チケット売場にて座席指定の鑑賞券へのお引き換えが必要となります。
鑑賞券ご購入後またはお引き換え後の変更、払い戻しは出来ません。

※当日、場内でのカメラ(カメラ付き携帯を含む)、ビデオによる撮影・録音・録画は堅くお断り致します。

"すべてはここから始まった!"
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奥監督×渡辺一志主演作『カインの末裔』が出品された2007年ベルリン国際映画祭に、NETPAC賞[最優秀アジア映画賞]の審査員としてヤンさんも参加されていました(前年の同賞受賞作はヤン監督の『ディア・ピョンヤン』)。現地でドイツビール片手に友好を深める一同…。そして、その年のNETPAC賞を受賞されたのが、桃井かおり監督の『無花果の顔』!
さまざまな出会いを生んだBerlinaleを経て、奥監督のラブコールによってヤンさんの『USB』出演が実現したのです。確かな批評眼と熱い映画愛をお持ちのヤンさんトークをお楽しみに!
[photo]ベルリンでの酔っぱらいショット!(左)ヤンさん・(左中)奥監督

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『USB』パブリシティ情報[7]

桃井かおりさん&奥秀太郎監督インタビューが掲載されています。舞台挨拶では明かされなかった出演の決め手が語られています、必読です!

シネマトゥデイ
 Yahoo!映画mixiニュースなどでもお読みいただけます。

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桃井かおりさん舞台挨拶レポート!

13日(土)に行われました舞台挨拶の模様を完全レポートです!超満員の客席を前に、桃井かおりさんの『USB』への愛情と、若き映画人への期待あふれる素敵な舞台挨拶となりました。どうぞお読みください。

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司会:先週の土曜日より公開いたしました奥秀太郎監督最新作『USB』は、お陰さまで初日より大勢のお客さまにお越しいただいております。そして本日は素晴らしいキャストの皆さんが、ご挨拶に駆けつけてくださいました。
それでは、お呼びいたしましょう。奥秀太郎監督、主演の祐一郎役・渡辺一志さん、そして祐一郎の母親役で昨日ロサンジェルスから帰国されました桃井かおりさんです。拍手でお迎えください。

まず、桃井さんにお伺いしますが、奥監督と渡辺さんお二人との出会いは、2007年に奥監督が『カインの末裔』で、桃井さんが初監督作の『無花果の顔』でベルリン国際映画祭に参加された時とお聞きしました。そのときのお二人の印象というのはいかがでしたか?

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桃井:そのときは、大きな映画会社がついていていっぱいのスタッフを連れてきている映画と、たった一人ぼっちでリュックを背負って自前で来ていた私たちがいました。それで、監督の映画を観たら「すごくおもしろくて、いいなあ」って思っていたので、道でばったり会ったときに、「何の映画の監督ですか?」ということで話しかけたのが最初です。映画祭は女優として行くのと監督で行くのは待遇が違っていて、非常に寂しい思いをしていたときなので、(奥)監督と情報交換をしたり、「私たちが勝ちたいですね」という話をしていました。

司会:そして、本作『USB』で出演依頼があったときはどのように思われましたか?

桃井:そのときに、監督が作る作品に出てみたいと思ったので、「こういう作品に誘って下さいよ」と言ったんですが、本当に誘うとは思ってなかったんで驚いたんですけど…(笑)。でも、参加してみて、現場はすごい温度なんですよね。暑苦しいということではなくて、落ち着き方がすごいんですよ。何といっても渡辺さんですからね。今までに経験のない温度の中に居るという、経験したことのない気持ちいい現場で芝居をさせて頂きました。そして、出来上がった映画を観たらすっごく好きな映画でした。俳優がみんな良くて、色んな温度でみんなが存在していて、すごく発散してキレてる人もいるし、私達みたいによどんでいる時間もあって、その全部の時間を通過している主人公がいるという映画のテーマがいいので、久しぶりに面白い映画を観たなと興奮した日でもありました。だから今日来ているんです(笑)。

司会:それでは、監督にお伺いします。桃井さんに出演依頼をされてOKを頂いたときのお気持ちはいかがでしたか?

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監督:僕が高校生の頃から色々な映画を観ていて、自分にとって憧れのヒロインのような存在だったので、いつか自分の作品に出演して頂けるような人間になりたいと思っていました。ベルリンでお会いして、桃井さんからお言葉を頂いていたので、ダメもとでご連絡したところ、僕らもびっくりしたんですが、ありがたいお話を頂けたので、心から感謝しております!

司会:元々渡辺さんが息子役で、桃井さんが母親役という構想があったのですか?

監督:最初から桃井さんということではなかったのですが、まず最初に渡辺くんに脚本を見せて母親役探しを相談していくうちに、「是非桃井さんにお願いしたい」ということになったので、ダメもとでメールを書かせて頂き、出て頂けることになりました。

司会:実際に撮影現場というのはいかがでしたか?

監督:ほんとに夢のような2日間でした。何も僕が言うことがないというぐらいありがたい時間で、この映画は桃井さんがあってこそ出来上がった作品だと思っております。

司会:それでは、続いて渡辺さんにお伺いしたいと思います。渡辺さんも普段は映画監督としても活躍されていらっしゃいますが、今回は奥秀太郎監督、桃井さんなどみなさんが映画監督という現場で、かなり変わった雰囲気だったのではないかと思いますが、いかがでしたでしょうか?

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渡辺:そうですね、今回の出演者の中で演出という立場に関わったことのある方が結構な割合、8割ぐらいだったかと思います。僕もそうですが、桃井さん、野田秀樹さん、やくざ役の大杉漣さんの子分で出演していた岸さんという方も監督をされていますし、梁英姫(ヤンヨンヒ)さんや大杉さんの娘役の江本さんも舞台の演出をされていたりと、みんな演出ということに関わっている方々が演技を独自の方法でされていたので、いわゆる役者さんにはない空気が出ていました。僕は全員の方と共演させて頂いたので、すごく楽しかったですが、その中でも特に桃井さんには本当にびっくりしました。桃井さんの前では言わなかったんですけど、一番やりやすかったんです。この映画の中で、たくさんの方と掛け合いをさせて頂いたのですが、本当のお母さんと話しているような感じがしたので、「役者さんはやっぱりすごいんだな」とその日の帰りにふと思った記憶があります。

桃井:はじめて渡辺さんのセリフを聞いたときに、私はすごく発声が悪い俳優で有名なんですけど、「今まで発声がよすぎたな」ということに気がついて(笑)、ものすごく緊張したのを覚えています。「もっと人間の音を出していないと、ここではなんか女優みたいにみえてしまうぞ」と思った記憶があります(笑)

司会:桃井さんにとって、渡辺さんも奥監督も新鮮だったということですか?

桃井:監督がやっぱりすごいんだと思うんですけど、静かで淡々とした現場でした。それで、現場に渡辺さんと2人で置いてきぼりにされて、スタッフが遠くにいるという印象なんですよね。だけど、映画を観たら大きく写っていてびっくりしました。いくらでも黙ったまんま2人でいるという感じだったので、おかしかったです。で、渡辺さんはいくらでも耐えられる人なんですけど、私は結構どうにかしようと安手に考えたりしてしまうときもありますが、あの現場はどんなに時間がかかっても構わない感じだったので、「巻きでお願いします!」みたいなテレビの軽さに慣れていたときにバシッと殴られたような気がして、いい感じでした。なので、あれから反省したので、またいい俳優になっていますよ(笑)

司会:桃井さんのお話を伺って監督はいかがですか?

監督:いやいや、本当にありがたいです(笑)。僕はいつも怒られることが多いので、そのように言って頂けてそわそわしています。本当に繰り返しにはなりますが、ありがたいの一言です。

司会:映画『USB』を製作するにあたり奥監督は、「見てみぬふりをする、あえてさける、くさいものにふたをするのが大好きな日本人」に対して、「いいかげんにしろ!」という憤りの気持ちが、ひとつの大きな動機と書かれています。桃井さんは現在、東京とロスにご自宅があり、日本とアメリカの両国で俳優としてお仕事をされていますが、何か感じられるところがありますでしょうか?

桃井:もうアメリカだからとか日本だからとか関係なくて、何が面白いかということや何に興味があるかということが私たちには一番大事なことになっているので、この映画が投げかけているテーマはすごく鋭くてきつい映画だけど、淡々としていたり、そのシーンそのシーンが面白かったりするんです。私は各シーンにウケてゲラゲラ笑っていましたが、後で雪のシーン辺りでゾッとするぐらい反省して、涙ぐみそうになりました。なんかボクシング映画を観たような感じで、男泣きするような感じ方をさせられました。説教臭さもないし、自虐的ですしね。渡辺さんには敵わないと思いますが、「この作品をショーン・ペンがリメイクしたいと言うんじゃないか」ってさっき言っていたんですよ。何かそんな感じの新しい映画だと思います。

司会:それでは、最後に来週は父の日ということで、今日ここにはいらっしゃいませんが、映画監督役でご出演の、今一番happyなパパ野田秀樹さんに、監督からお祝いのメッセージをお願いします。

監督:本当に普段お世話になっている野田さんがこうして全てを手に入れられて(笑)、ファンとしてもまた今後の作品を楽しみにしていますし、何でも手伝わせて下さいという感じです。おめでとうございます!

司会:それでは、最後にみなさまにメッセージをお願い致します。

監督:本当に今日はこんなに多くのみなさまに集まって頂いて、『USB』という作品を観て頂けたことに心から感謝しております。今日はどうもありがとうございました。

司会:以上をもちまして、舞台挨拶を終了致します。みなさまありがとうございました。

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最後に、シネマライズのロビーで記念撮影!「U」「S」…「V」?「B」を作れなかった監督でした…

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2009年06月15日

『USB』パブリシティ情報[6]

13日の舞台挨拶にお越しくださった皆様、ありがとうございました!満員御礼、桃井かおりさんとのトークレポートは後ほど詳しくアップいたしますのでお楽しみに!

当日の模様がさっそくニュース掲載されています。まずはこちらをどうぞ!

シネマトゥデイ
 Yahoo!ニュースmixiニュースでもお読みいただけます。

日刊スポーツ (6/14紙面掲載)
 エキサイトニュースTSUTAYAニュースでもお読みいただけます。

スポーツ報知 (6/14紙面掲載)

ズームイン!!SUPER

NIKEEI NET

■東京中日スポーツ (6/14紙面掲載)

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2009年06月10日

6/13(土)舞台挨拶チケット発売中!

6/13(土)舞台挨拶のチケット、ただいま好評発売中です!
桃井かおりさんはLAから久しぶりの帰国となります。この貴重な機会に、ぜひご来場ください!

◆日時 6月13日(土)4回目(17:20)上映後/5回目(19:30)上映前
◆会場 渋谷・シネマライズ B1
◆登壇者 奥 秀太郎監督、渡辺一志、桃井かおり、他


※登壇者は当日に予告なく変更することがございます。
※舞台挨拶の回は、本編からの上映です。

【鑑賞券について】
シネマライズは全席指定、定員入替制となります。
鑑賞券は、チケット売場にて発売中です。
WEB券はシネマライズHP・TOPページのチケット購入ボタンより、またモバイル券は携帯サイトからもお求め頂けます。
特別鑑賞券(前売券)をお持ちのお客様も、チケット売場にて座席指定の鑑賞券へのお引き換えが必要となります。
鑑賞券ご購入後またはお引き換え後の変更、払い戻しは出来ません。

※混雑状況によりご購入枚数を制限させて頂く場合がございます。
※当日、場内でのカメラ(カメラ付き携帯を含む)、ビデオによる撮影・録音・録画は堅くお断り致します。

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公式サイト[SPECIAL]更新!

『USB』公式サイトSPECIALに新しいコンテンツが加わりました。6/2〜8に渋谷の街頭ビジョンで放映された特別バージョンの予告映像をご覧いただけます!

この予告で聞こえてくる女性の声とは…?6/5の『USB』@街頭ビジョンで中途半端なクイズを出しましたが、解りましたか?

では、答えを発表します。
その声の主は「中村啓子さん」です!!

…と言われても、お名前だけではピンと来ない方も多いと思います。実は中村さん、NTTの時報や番号案内、docomoの留守番電話ガイダンス、銀行のATMなどなど、さまざまな「声」を務めていらっしゃる方なんです。きっと、日本に住んでいたら中村さんの声を聞いたことのない方は居ないのでは?
奥監督の言葉を借りると「レジェンド・オブ・マシンボイス」。正に!ちなみにレコーディング時に自分の名前を呼んでいただいて、かなりテンションが上がっていた奥監督でした。

本編では、町内に流れる放射能注意報の声として、中村さんの声が印象的に登場します。ぜひ注目(耳?)して『USB』をご覧ください!

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2009年06月08日

『USB』パブリシティ情報[5]

レビュー掲載誌のご紹介です。

■STUDIO VOICE 7月号(発売中/p.78 FILMS)
「温存された毒」
プログラムにもご寄稿いただいている評論家・森直人さんによるレビューが掲載されています。

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2009年06月07日

公開初日レポート[ドキュメント編]

『USB』シネマライズ公開初日をドキュメント!写真で振り返ります。

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朝は本降りの雨。心配なスタートとなりましたが、やがてシネマライズ前には行列ができ始めます。早々に舞台挨拶の回は完売に!

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混雑するロビーの様子。もうすぐ上映がはじまります。

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初回の上映を鑑賞したお客さんの前で舞台挨拶!あたたかい拍手をいただきました。

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客席は超満員!それぞれの思いを噛みしめながら…

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舞台挨拶が終わるころには晴れて過ごしやすいお天気に!『USB』のチケットを求める方が次々にシネマライズを訪れます。観終わった人々が感想を語り合う姿も。

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これはかなりレアな2ショット!舞台挨拶が終わってホッとした様子の奥秀太郎監督と渡辺一志さん。

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夜まで、シネマライズ前の人だかりは途絶えることがありませんでした!お越しいただいた皆様、ありがとうございました!

映画『USB』は渋谷・シネマライズにて絶賛公開中です!!

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公開初日レポート[舞台挨拶編]

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『USB』初日舞台挨拶の模様をお伝えします。奥秀太郎監督をはじめ、主演の渡辺一志さん、ヒロイン役の小野まりえさん、岸建太朗さん、羽鳥名美子さん、鈴木雄大さん、音楽をつとめる藤井洋さんが駆けつけてくださいました!

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奥秀太郎監督
(初日を迎えられたお気持ちは?)
「皆様、今日は『USB』へお越しいただきありがとうございます。高校生の頃から通いつめたこのシネマライズで、自分の作品がかかるなんて夢にも思いませんでした。感無量の一言です。
今回は、"渡辺一志十番勝負"と言ってもいいほど"渡辺くんと他のキャスト"というシーンが多かったんで、心身ともにハードだったと思います。終盤の撮影で、渡辺くんが空き時間に海外旅行のパンフレットを眺めていたのが印象的でした(笑)」

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渡辺一志さん
(奥監督とのタッグは『カインの末裔』以来ということですが、今回はいかがでしたか?)
「脚本を読んだときには、主人公の祐一郎という人物は監督が自己投影されたキャラクターだと感じたので…(客席笑)いや、変な意味じゃなくですよ。 監督ご自身が演じるのがいいと思ったんですが却下されましたね。
他の皆さんは1〜2週間の撮影なんですけど、僕はなんだかんだで半年間続いたんです。4ヶ月過ぎたあたりで"これは放っておくとずっと撮りつづけるつもりだ"と気付きまして。そこで海外旅行の予定を決めてしまって、あと"来月から海に行くので髪を切ります"と伝えたら、ようやくクランクアップを迎えることできました」

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小野まりえさん
(脚本を読んだときの感想は?)
「恵子というキャラクターは私とは真逆な性格だし考え方なので、はじめは脚本を読んでもわからないことがたくさんあったんですけど、監督を信じて演じました。現場では頼れる監督さんです」

つづきを読む
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